米田さん
男性(21歳) 学生
「手術は思っていた以上に痛かったです」
※再生ボタンを押すとインタビューが始まります。
見え方の質
レーシックをする前は、0.7のメガネをかけていたのですが、今はそれ以上にクッキリ見えています。ハロ・グレアに関しては全くありませんでした。
先生から言われたのですが、僕は角膜も厚く、形も良かったそうです。そのおかげもあって大成功したようです。
レーシックをして良かったと思う瞬間
大学で音楽サークルに入っているので、譜面をみることが多いです。メガネですと、ふちに隠れて音符が見えないことがあるんです。それが今はクッキリ見えますし、指揮者の方のことも良く見えます。あとは、大学の授業も後ろの席からでも黒板がよく見えるようになりました。
デメリットは?
思った以上に手術が痛かったということです。レーザーを照射する時は何の問題もないのですが、目を開いた状態のままにする器具をはめるのがすごく痛いです。
術後の経過は順調ではあったのですが、目薬をしないと急に目が痛んで涙が出てくることがありました。なのでお守り代わりに目薬はいつももっています。
どうして品川近視クリニック?
僕は学生でお金もあまり無かったので、費用が安かった品川を選びました。インターネットで色々と調べると、神奈川クリニック
は対応が親身だと書いてありました。なので、治療費で選ぶならば品川で、対応で選ぶならば神奈川かと思いますね。
品川近視クリニックの印象
良くも悪くも“小慣れている”という感じがしました。
1日にものすごく多くの人の検査や手術をするので、そういう点が安心と感じるかもしれませんが、流れ作業的でもうすこし親身に話しを聞いて欲しいという気はしました。
アフターケア
僕自身、術後の経過も順調でしたので、検診では「順調に回復していますね~。」とすぐに終わってしまいましたね。
手術を決めた一押し
レーシックをする前でも裸眼で生活することが多かったんです。メガネをかけるのは、大学の授業やサークル活動中くらいでした。
ただ、裸眼で生活をしていると人の顔が良く見えないということで昔から苦労することがありました。知り合いとすれ違ってもよくわからないとか…
こういったこともレーシックに踏み切った理由です。
レーシックを検討している方へ
お金も時間もかかりますので、しっかりと下調べすることがとても重要です。両親や家族の方に相談するのも大事だと思います。家族の方はレーシックに反対(心配)することも多いと思いますので、しっかりと理解してもらいその上で、手術をされるといいと思います。

